昔の同僚と一緒に韓国ソウルに行ってきました。
まず、福岡空港に行き、腹ごしらえ。
おにぎり1パック500円。
上がりましたね~。


イースター航空で仁川空港に着いたのは、午後2時頃。
入国審査に1時間以上かかり、スーツケースをとるのにも時間がかかり…。
空港から高速鉄道でソウル駅に向かうチケットを、ネット予約していたのですが、
乗り場がわからない。
案内所で聞いても、不親切な係員は韓国語でまくしたてて終わり。
案内板を見ながらやっとたどりつき、鉄道に乗車。
この列車は指定席で、渋滞がないので40分くらいでソウル駅に着きました。
快適でした。
次は地下鉄で『明洞』まで行くのですが、乗り場もわからないし、何番線かもわからない。
スマホで調べまくって、やっと解明。
次にチケットを機械で買おうとしたけど、買い方がわからない。
駅員さんもいないし、周囲に日本語が通じる人はいそうにない。
途方に暮れていたら、突然、韓国人の男性が近寄ってきて、日本語で
「何かお困りですか?」と聞いてくれました。
その男性のおかげで、チケットを購入することができ、改札の方角までついてきてくれました。
本当に助かりました。
地下鉄に乗って、明洞に着いたのですが、今度はホテルの場所がわからず。
思い込みで、同じところをぐるぐる回って探していたのですが、
改めて地図を調べるとまったく違う場所でした。
『相鉄フレッサインソウル明洞』は明洞のにぎやかな大通りの真ん中にありました。




狭いけど、きれいな部屋。
浴槽もありました。
何より、街中というのがよい。
さて、このあとも色々な出来事は続きます。

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