日曜日に作り置きのおかずを作る。
だいたい4~5種類くらい。
味噌汁も作る。
この間の日曜日、作り置きしたおかずは、
ポテトサラダ、肉じゃが、大根の煮物、小松菜の煮びたし、ゴーヤの和え物、大根の味噌汁。
おかげで月曜日から水曜日くらいまでは、ほぼ料理をしなくて済む。
仕事から帰ったらご飯を食べて、洗い物をしたら、すぐに休める。
月曜日から水曜日まではやはり体がキツイので、そこを乗り切れば後は頑張れる。
木、金曜日は簡単なものを作る。
外食や弁当などは買わない。
私が作り置きを続けていく方法を紹介する。
定番おかずを作る
作り置きと言うと、レシピを見ながら色とりどりのおかずをたくさん作るという
光景を思い浮かべるかもしれないが、それでは続かない。
新しいおかずに挑戦しようとすると面倒くさくなる。
レシピを見なくても作れるものを作る。
肉じゃが、ハンバーグ、大根とか、かぼちゃなどの煮物、きんぴら、ポテトサラダなど。
肉じゃがとポテトサラダなど材料がかぶっても気にしない。
好きなおかずを作る
嫌いなものは作らない。
自分が美味しく食べたいものを作る。
野菜中心のおかずを作る
土曜日に買い物に行き、特売の野菜を中心に購入して、日曜日に作るようにしている。
野菜のおかずは少し手間がかかるので、平日は作りたくない。
なので、休日にまとめて切って、まとめて作るようにすると、
作り置きのハードルが下がる。
ご飯は小分けして冷凍しておく
日曜日に3合ほど炊き、小分けして冷凍しておくと便利。
半完成品のものも用意
茹でたブロッコリー、切ったキャベツなど用意しておくと便利。
まとめ
頑張りすぎると続かない。
できる範囲でやること。
作り置きをすると、もちろん節約になる。
しかも、平日に「何食べよう?」と考えなくてすむ。
仕事を続けていくために、帰ったらすぐに休みたい。
今のところ、このパターンでうまくいっている。

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