何もしたくないとき

今日は月曜日。

土日が休みと言う生活になって、1年半。

月曜日が嫌いになりました。

朝起きた時、「あー、行きたくないな」と思う。

何とか仕事をして、家に帰ってくる。

家に着くと

「あー、疲れた」

と思わず声が出てしまう。

座らずに食事を作って、食べて、片付けて。

その後、ぐったりしてテレビの前に寝転んでしまう。

何でこんなに体がきついのでしょうか。

やっぱり年をとったから?

昔のことは忘れたけど、若い頃はこんなことはなかった。

少なくとも2年前は夜勤のある仕事をしていたし、勤務は不規則だった。

今考えると、「よく働けてたな」と思う。

今は絶対無理。

60代半ばのフルタイムで働いている友人にこんなことを話すと、

「もっともっときつくなるよ。年々きつくなるよ」

とのお言葉。

そうでしょうね…。

夜勤もなく、肉体労働もなく、定時に帰れる仕事なのに、体がこんなにきついのは

ズバリ体力がないから。

いっぱい食べてるし、結構寝てるんだけどな。

しかし、こういうことでは体力はつかないらしい。

やっぱり年のせいですかね…。

そう思った方があきらめられますね。

体力と相談しながら無理せず、ぼちぼち仕事を続けていこうと思います。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました